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沖倉国悦が明かす「”腕一本”で食べていく方法」

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↓↓本日更新の動画はコチラ

こんにちは
ゴッドハンド通信の和田です。

コロナ不況により“新時代”とも言える
厳しい時代を迎えましたが、

今後も治療院業界で生き残るためには、
治療家として何が必要でしょうか。

その答えを知るため、どんな状況下でも
常に業界の最前線で施術をし続ける
ゴッドハンドたちに

『これからの治療家に必要なもの』を
聞いてきました。

1人目は
ゴッドハンド通信でお馴染みの
関野先生。

2人目は
“邪道な整体”で業界の常識を
壊し続ける、古藤先生。

3人目は
DRT開発者の上原先生。

4人目は
AKS療法開発者の山内先生です。

ページの下に映像を載せているので
ぜひ動画をご覧になっていただいて、

ゴッドハンドたちが考える
『これからの治療家に必要なもの』を
心得の1つにしてみてくださいね。

今回
お話を伺ってきたゴッドハンドは、

六層連動操法開発者の沖倉先生です。

理学療法士として約16年間
病院勤務の経験を持つ沖倉先生ですが、

日々、痛みに苦しむ患者さんを
見続けてきたことで、

「何とか少ない施術回数で
 この痛みから救ってあげたい…!」

と決意をしたそうです。

その後、“外科手術以上”と言われる
結果をたたき出す手技を開発し、

病院で正式に手技が取り入れられるなど
業界に大きく貢献をしました。

そんな沖倉先生は
治療院業界に移籍したあとも

変わらずにずっと
「施術の軸」とされている
“あるもの”があるそうです。

その軸をぶらさずにいるからこそ
患者さんが感動してファンになり、

患者さんとの繋がりが強くなるから
「リピート対策」や「回数券販売」なしで
安定した経営をされています。

では、多くのファンを獲得し
安定した経営で患者さんを救うために

必要な“あるもの”とは何なのか…?

その答えは、
動画をご覧になってご確認ください。

 ↓↓↓

医療現場で働いているときから
常に患者さんのことを1番に考え、

その強い意志によって
手技が開発され、多くの治療家にも
支持されることが分かりました。

次回、
四肢誘導調整法と動体波動還流法の
2つの手技を開発した

綿田幸雄先生のインタビュー映像を

10月28日(水)19時に配信します。

楽しみにお待ちくださいね。

関野正顕先生のインタビュー映像

 ↓↓↓

古藤格啓先生のインタビュー映像

 ↓↓↓

上原宏先生のインタビュー映像

 ↓↓↓

山内義弘先生のインタビュー映像

 ↓↓↓

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ゴッドハンド通信記者

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