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 全身治療テクニック

 かとう公いち

「氣」がつくりだす理想の医療とは?

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こんにちは、かとう公いちです。

皆さんは「気功」ときいて
何を思いうかべますか?

気功がテレビで取り上げられても
スプーン曲げのような番組に
組み込まれていたり
見世物として扱われていたので

本当の「気功」の素晴らしさは
なかなか広まっていなかったと思います。

実績をお伝えしても
最初は本当に風当たりも強く
(今も結構強いですが(笑))

嘘だインチキだと思われてました。

ですが

日本中、世界中に
どうしても「氣」を広めたい
という想いがあったので

突っ走ってきました。

今では
医者に見放された
がんや難病の方からも
電話を頂くようになりました。

たしかに最初は
どの方も半信半疑かもしれません。

ですが「氣」によって

「身体が暖かい」
「安眠できた」
「痛みが和らいだ」
「気持ちが楽になった」

…そんな感想を聞くと
私がやってきたことは
決して無駄ではなかったと
確信するのです。

私が気功を広め始めた
数十年前と比べると

今では、ほんの少しだけ
「氣」への世間の見方も
変わってきたような気がします。

人は目に見えないものを
恐れ、疑い、決して信じようとしません。

でも他方で
愛も目に見えないものですが
人は大切にしようとします。

目に見えないものであっても
人は受け入れる力を持っているのです。

「氣」はエネルギーであり、

樹木や虫、地球など
生きるもの全てに存在します。

もし…
がんや難病で、医者に
さじを投げられたら
エネルギーはどうなるでしょうか。

死を待つしかないと
思った瞬間から
エネルギーは弱くなり
免疫力が落ちていってしまいます。

反対に気功で
がんや難病が改善したと聞いたならば

希望の光がさしこんで身体に
エネルギーが湧いてくるのです。

「まだ頑張れるかも知れない」

そう思うことが大切なのです。

「氣」は、医療や薬とは違い
まだ多くのことが解明されていません。

無限の可能性があります。

だからこそ

一筋の希望を持って
「氣」を信じて気力を取り戻し

改善しようとしている人を
邪魔してはならないと思うのです。

先日がんの手術を勧められても
手術をせずに経過を見ている
患者さんが来院されました。

その方が出血の症状が出たので
担当医に検査をお願いしたところ

「手術をしない人の検査はしません」

と言われたそうです。

これが医療といえるでしょうか?

患者さんが不安でいるときこそ

「わかりました、
 一緒に頑張りましょう」

と気持ちを安心させる言葉を
言うべきではないでしょうか。

西洋医学と東洋医学は
互いに得意分野を掛けあわせながら
患者さんに対応する――、

それが本来あるべき姿だと
思っています。

代替医療
ホリスティック医療の第一人者
帯津良一先生の病院には、

気功師と医師がいて
一緒に患者さんに関わっています。

それこそ理想の医療であり、
理想の病院だと私は思います。

「一家に一人気功の出来る人」

私が昔から
ずっと言い続けていることです。

母はお腹が痛いとき
手をお腹に当てて
さすってくれました。

不思議と痛みが消えました。

子供の痛みを取りたいという
強い意識が痛みを緩和させるのです。

まさに母は気功師です!

「氣」は誰でも持っています!

練習さえすれば
誰でも「氣」を操つれます。

今まさに、

人間が持っている
「氣」という生命力を見つめ直して
生きる時期に来ているのでは
ないでしょうか。

かとう公いち

追伸

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Writer

かとう 公いち

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過去6万人以上の臨床経験
横浜市平沼橋で 、かとう公いち治療院を営む。
1か月先の予約が取れないほどゴッド ハンド
日本人初!ネバダ州立大学公認 男性ピラティス指導者
横浜中華街気功協会 代表 気功師養成コース主催
子ども能力開発メソッド「YOO-HOO!」主催

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